特にやりたいことみつからないからお金と前向きにいきることだけを考えてみたブログ

タイトルのまんま ただただ、「お金と前向き」に焦点をあてたブログです

世界の平均給与ランキングを調べてみた

 

「世界 お金」の画像検索結果

 

 

おはようございます、わん吉です(#^.^#)

 

今日はお金の回です。

 

世界の平均給与ランキングを調べてみた('ω')ノ

 

 

 

「世界 お金」の画像検索結果

 

日本の給料が上がりにくいこの世の中。

そもそも世界的に見て、日本は給料高いのか、低いのか

気になりませんか??

 

今回はこちらの記事から引用させて頂きました。

2019年データなので比較的新しいランキングですね(#^.^#)

 

凄く気になる(;´・ω・)

つーことで調べてみました。

 

日本の給与は??

 

「給料」の画像検索結果

 

日本の平均給与は449万円です。

もちろん20代の若手もいれば、50代の管理職の方もいる平均になります。

それが449万円。みんなはそれより高い??低い??

 

 

世界のTOP3

 

「TOP3」の画像検索結果

 

 

では、TOP3を見ていきましょう。

 

1位 モナコ 2023万円

2位 リヒテンシュタイン 1266万円

3位 バミューダ諸島 1154万円

 

うーん、モナコはわかるが、それ以外どこやねんって思いながら・・・

しかし、平均2000万って・・・日本の約5倍(*´Д`)

 めちゃくちゃ羨ましい(;´・ω・)

 

 

日本は何位??

 

 

 

 「ランキング」の画像検索結果

 

さて、気になる日本の順位は??

 

4位   スイス     908万円

5位   ノルウェー   878万円

6位   マカオ     851万円

7位   ルクセンブルク 754万円

8位   アイスランド  738万円

9位   アメリカ    683万円

10位 デンマーク      654万円

11位 アイルランド        649万円

12位 シンガポール  639万円

13位 スゥエーデン  598万円

14位 オーストラリア 578万円

15位 オランダ    557万円

16位 香港      547万円

17位 オーストリア  535万円

18位 フィンランド  519万円

19位 ドイツ     513万円

20位 ベルギー    493万円

21位 カナダ     487万円

22位 日本  449万円

23位 イギリス    449万円

24位 フランス    446万円

25位 アラブ     445万円

26位 イスラエル   444万円

27位 ニュージーランド443万円

28位 イタリア    364万円

29位 韓国      332万円

30位 スペイン    320万円

 

※1ドル 108円(2019年10月)

 

結果世界で22位!!

 

もちろん、上を見たら、羨ましい限りなんですが、

下をみたらもっと低い給料の国があるわけですから。

 

といってもアジアでいうなら香港がトップ('ω')ノ

アジアでよく比較対象に上げられやすい韓国に比べたら

めちゃくちゃ高いんですよね(/・ω・)/

 

そう考えたら、日本の経済大国としてまだ

アジアではトップの方なのでは('ω')

 

 

日本の給料の今後・・・

 

「給料少ない」の画像検索結果

 

世界の給料ランキングでは22位と比較的高い位置にいる日本ですが・・・

やはり、日本の将来を考えると、

近年は給料が上がりにくい環境になりそうです。

そう考えると、明るい未来がまっているとも思えないんですよね。

 

 

www.tokuniyarukotonaikara.work

 

というのも人間の価値観は人生の経験や昨年基準で決まってしまうからです。

今まで、上司が1000万もらっていたとして、自分がその役職についたとたん

「今までが貰い過ぎていたんだよ」と500万に減らされたらどうしますか??

 

貰い過ぎていたのはわたしではなく、前の上司です(;´・ω・)

以下のことから優秀なサラリーマンが出世を目指すことをしなくなるのでは

とわん吉は危惧しております。

 

www.tokuniyarukotonaikara.work

 

役割だけしんどい仕事与えられて、給料増えるのが微々たるものなら

誰もなりたがらないでしょう。現に今のわん吉がそうです。

 

それなら副業やポイ活をしたり、費用削減にとりくんだり

別のとこからお金を稼ぐ手段や貯金できる仕組みを探した方が

効率もよく将来につながると考えれるからです。

 

こんなご時世だから、自分に合った生き方を考えないといけませんね。

また、次回('ω')ノ